昔からゲームは大好きでしたので、ほとんどが発売日に購入をしてプレイしていた記憶があります。
ですが大人になるにつれて、ゲームにかける時間も少なくなっていきましたし子供もいればゲームをしにくくなりました。
家庭用ゲームと呼ばれるものはする機会が無くなってしまったのですが、最近はスマートフォンを利用してゲームをしています。
スマートフォンで出来るゲームも次々と開発されてきており、私がハマっているのはパズル系のものです。
時にSNSを利用したものですので友人たちとも競い合いながらプレイしてます。
友人もそうですが私の妻もLINEのディズニーツムツムに夢中になっており、ちょっとした空き時間などがあればどんな時もプレイしています。
そんな姿を見せているうちに3歳の娘もゲームが出来るようになっています。
ツムツムの場合にはハートを送り合う事でプレイ回数を増やすことが出来ますし、コインも増えていきます。
お互いのやり取りで自分への見返りも変わってきますので、家族全員で楽しんでいます。

家族のいないところではここのサイトで見つけた、エロアプリっていうのもやってます^^

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幽☆遊☆白書

16th 10月 2014 / Author: india

『幽☆遊☆白書』に感想を書きたいと思います。
一度死にましたが、霊界にとって予定外の死だったために生き返った主人公・浦飯幽助。彼はその後、霊界の指令で動く『霊界探偵』となりました。その中でさまざまな戦いを経験し、強くなっていきます。
王道の少年漫画かと思いきや、深い内容に考えさせられる作品です。アニメ放映当時まだ小学校低学年だったのでちゃんと理解できていませんでしたが、成人してから漫画をそろえ、その深さに驚いたものです。
弟子達を目の前で殺され、罪悪感から非道な行いにも手を染め、誰かに殺されようと戦い続けた敵。幼い頃から妖怪は悪だと信じて倒し続けていたが、残虐な人間が弱い妖怪を拷問にかけて楽しんでいるのを見て人間の存在に疑問を持つようになり、人類の滅亡に繋がりかねないことをしようとした敵……「ただ悪いやつを倒して終わり」という単純な話でないのがこの作品の面白さだと思います。
あとバトルシーンも面白いですね。
他にもこの漫画はたまに無性に読み返したくなる漫画です。

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相互プレイできるといいのだけど

11th 10月 2014 / Author: india

丁度ファミコンが発売された頃に生まれた世代です。
小さい頃から、ファミコン、スーパーファミコン、ゲームボーイ、プレステ、64、セガサターンなどのTVゲームのハードがうちには溢れています。
ある程度大きくなって、高校生になったころには携帯できるハードが増えてきました。
今度はPSP、ニンテンドーDSなども手に入れて、そうなってくるとハード自体を一人一人が持つようになりました。最近はもっぱらスマートフォンにゲームアプリをダウンロードしています。
昔遊んだゲーム機本体は動作が不安定で、たまに遊ぼうと思ってもどのコードがどこにつながるのかさっぱりわかりません。初期のファミコンはアナログTVの配線に付けるものだったので、今はもう使えないのでしょう。
復刻版としてスマートフォンで遊べるものも出て来てはいますが、あの頃遊んだ懐かしいゲームが遊べるようになったらまた没頭してしまうかも知れません。
単純だったころのTVゲームをまた楽しんでみたいものです。

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ゲームの3D酔い

20th 8月 2014 / Author: india

私は3Dのゲームがどうにも苦手です。
グラフィックが受け付けない、というわけではありません。
しかし、遊んでいると程なくして気分が悪くなってしまうのです。
これはいわゆる「3D酔い」と呼ばれる症状で、画面の動作に平衡感覚を狂わされることで発生します。
なので、FPSのような画面がグルングルンと動き回るものが特に苦手なのです。

私がこの「3D酔い」を初めて認識したのは、高校生になってからでした。
勿論、それ以前にも3Dのゲームをやっていて気持ち悪くなったことがあります。
ですが、当時はそれを3D酔いによるものだという認識はなく、ただ単にゲームのやり過ぎによるものだと考えていたのです。
しかし、久しぶりに遊んだ「ドンキーコング64」を、ものの数分間プレイしたところでひどい吐き気に襲われました。
そうです、たったの数分間で、キャラクターを常に後ろから追いかけるようなカメラの動きに酔ったのです。
これではゲームを遊ぶどころではありません。
私は二度とドンキーコング64を遊べなくなり、攻略以前の問題で詰んでしまったのです。

皆様も3D酔いには、くれぐれもご注意を。

私は昔から2Dゲームしかやったことが無かったからか、3D画面にはホント慣れないんですよね。

ゲームはやっぱり2Dですよね。オススメの2Dゲームはこれです。

OUTな寮生活 DMM.R18ゲーム

私の少年時代は格闘ゲーム全盛期だったように感じます。
ストリートファイターやバーチャファイターなどを友人同士で集まってプレイしていました。
そして大人になってからはあまりゲームをプレイすることも少なくなりましたが、今でも格闘ゲームだけは無性にプレイしたくなります。
そして先日プレイステーション3のソフトでウルトラストリートファイター4が発売されていました。
昔に比べるとかなりの低価格で販売されているとも感じましたし、キャラクター数やシステムのバリエーションも豊富になっています。
今回の購入は元々決めてはいたのですが、購入しにお店に行く時間もなかなか取れませんでしたので、インターネット回線でのダウンロードをしてみました。
ダウンロードなのですぐにプレイできるとは思っていたのですが、実際にはダウンロードとインストールで6時間くらいかかってしまいました。
ですがプレイしてみると、やはり面白いですしソフトを入れたりする必要が無いのでダウンロード商品はとても便利だと感じました。

艦隊コレクション夏イベント

3rd 8月 2014 / Author: india

現在、艦隊コレクション(艦コレ)にて実施されている夏イベントが結構初心者泣かせに出来ている。
AL/MI作戦と銘打たれて行われているが、イベント初の2正面作戦となっている。しかも厭らしい事に、AL作戦で使った艦隊はMI作戦では利用できず、前半戦であるAL作戦で2軍を使わなければならない。
このAL作戦が初心者泣かせであり、今夏のイベントの最大の難所となっている。
2軍を使わざるを得ないのに、マップの攻略そのものも難しく作られており、最初のマップで心折られる提督たちが続出している。(そういう筆者も最初の2日間で諦めかけた提督である)
しかし、艦コレのイベントは毎回そうなのであるが、ボス撃破時のドロップが豪華なのである。普段のマップではそうそうお目にかかれない艦娘たちがドロップされるので、結構テンションがあがり頑張れてしまう。なんて厭らしい仕様なんだ。。。
筆者は現在MI作戦の2マップ目(通称e-4)にてボス撃破に向けて黙々と作業中ではあるが、本当に期限内にクリア出来るか不安を覚える真夏の夜である。

そして同じく艦これを提供しているDMMから発表されたパズルアンドドールズ。これの夏イベントにも要注目だ。

パズドル

名作「大神」にハマる

24th 7月 2014 / Author: india

つい最近、友人から「このゲームやってみな」と貸してもらった。そのタイトルは【大神】。
「すっごい感動するから、とりあえずラストまで頑張って!」と言われたものの、始めは乗り気じゃなかった。
パッケージ見ると、白い狼?が主人公らしいことまではわかったが、ネイチャーアドベンチャーと言われてもピンとこなかったし、何より感動的な作品の気配がしなかった。
しかし、(ちょっとずるいが)ネットで情報を見ると、高評価ばかり。ネタバレだけしないように評価を見ていくと、友人の言うとおり「感動した」という声が多かった。それならと思い、まずはやってみることにした。
開始1時間で、すっかり大神ワールドにハマってしまった。独特の水墨画調のデザイン、舞台が昔の日本、和風のBGM、それだけで他のゲームと違います。すごく私好みでした。
まだ10時間ほどしか進めていませんが、それでもどんどんこのゲームにハマっていく自分がわかります。もっとプレイするとすごく感動するらしいので、ちょっと寝不足覚悟でやってみます。

20年近く前のゲームをもう一度

18th 7月 2014 / Author: india

私が子供のころにはまだファミコンが発売されたばかりでした。
兄もいましたので小さなころからゲームのある生活をしてきましたが、中でもロールプレイングゲームは数々プレイしてきました。
中でも中心となったのがドラゴンクエストシリーズとファイナルファンタジーシリーズです。
この2作品は発売されると必ずプレイしてきました。
最初のころを考えるといまから20年近くも昔になりますが、最近になって初代ドラゴンクエストをスマートフォンでプレイするようになりました。
プレイしてみると懐かしい気分になりますし、勝手にセーブが出来ますので、昔のパスワードを入力していたころを考えると、とても大きな進化があります。
また昔プレイしたにもかかわらず、そのクオリティの高さに驚かされますし面白さは当時よりも伝わってくる感じでした。
初代ドラクエには最近のロールプレイングゲームのような華やかさは無いのですが、ロープレ本来の楽しさが実感できました。

ニンテンドー64について

15th 7月 2014 / Author: india

任天堂初の3Dのゲーム機であるニンテンドー64について紹介したいと思います。このゲーム機はスーパーファミコンの次に任天堂が発売したゲーム機です。スーパーファミコンはどの家庭にもあるというくらいに普及をしたと思います。そして名作も数多く生まれましたね。そうなので、ニンテンドー64もすごく期待をされていました。しかし、ゲームソフトがあまり発売されなかったということが原因でプレイステーションに遅れを取ってしまいました。さらに、3Dのゲームは面白いのですが操作が難しいということもあり、それについてこれない人もプレステに流れていってしまったと思います。プレステはスーパーファミコンの延長線上にあるようなゲームが多く発売されました。そうなのでそちらがいいと思う人も多かったのではないでしょうか。

私の場合はスーパーファミコンはたくさん遊んだので、64の方が面白いなと思いましたけれど周囲の人気に押されてプレステで遊ぶことが多くなってしまいました。しかし、最近64で遊んでみると今遊んでも古臭さが全くなく、そして面白いゲームが多いと思いました。やはり、時代を先取りしすぎたと思います。当時としては一番に離れなかったかもしれません。しかし、ニンテンドー64は私にとって特別なゲーム機であり、まだまだ遊びたいゲームは多いのです。

ちょっと、昔かな?知っている人は知っている。知らない人はまったく知らないゲームです。
私は、このただただ穴を掘って勇者を助けるゲームにはまってしまいました。
よく考えると、ただ穴を掘るだけなのに何故に面白いのかと言われれば答えられないのです。
きっと、穴を掘り進んでくる相手にちょっとでもダメージを負わせられるように小細工したり、
平面的なゲームに惹かれたのかもしれません。家庭用ゲームの初期のころの懐かしさもあるようです。
また、勇者をやっつけるという発想も面白いと心惹かれるものです。
BGMもなかなか、穴を掘って相手が近づいてくる緊迫感というか、ほのぼの感というか
どっちとも付かないところも魅力のひとつです。
また、シリーズPSPの三作を所持していますが、すべてが攻略できていないというのも笑えるところです。
単純に考えてゲームを進めるとある程度まで進めるのですが、しっかり作戦を立ててやっつけようとすると、
上手くいかないのです。これは私のゲームの腕の問題かもしれませんが。
パッケージも、なかなか面白いです。3作目が出た時は「3D」とあり3D用めがね(紙でできてます)まで付いていましたが、
3Dは違う意味があり洒落たブラックユーモアだぁと大笑いでした。
これからも、穴を地道に掘って勇者をやっつけるのだぁ。